2003.4.14 Other Side of Case of HIMURO
『Case of HIMURO』がついにリリースされました。そこで、今回はレコーディング中のエピソードをご紹介します。氷室氏の日課となっていたのがコーヒー。毎日スターバックスで買ってから、マスタリングを始めていたとのこと。オーダーは大抵、エスプレッソ・フラペチーノで、これは日本には無いメニューだそうです。
カフェ・フラペチーノにone ショットエスプレッソを追加してもらうと、エスプレッソ・フラペチーノになるそうです。ちなみに、アメリカに無いメニューは抹茶フラペチーノです。
「CLOUDY HEART 」のストリングスをレコーディングしているところ。ストリングスアレンジに迎えたのは、氷室のバラードではお馴染みのデビット・キャンベル氏。とてもゴージャスな仕上がりに大満足。休憩中に彼が話していた笑い話で、息子のライブに行ったら、息子に間違えられて、「ステージ良かったよ!」っと声をかけられたそう。間違いなくそっくりだもの。
ちなみに彼はあのベックのお父さんです。この人も氷室サウンドには絶対に欠かせない、ギタリストのスティーブ・スティーブンス。今回ももちろん参加しています。ちなみに、左下の写真は、スティーブ氏のギターラック。アメリカでは建物の中ではたばこを吸えないので、レコーディング中、外に吸いに行っていたスティーブ氏。NO SMOKINGの前に置いてあるマルボロは、彼のもの。どんどんタバコの数は減っているとか(笑)
カフェ・フラペチーノにone ショットエスプレッソを追加してもらうと、エスプレッソ・フラペチーノになるそうです。ちなみに、アメリカに無いメニューは抹茶フラペチーノです。
「CLOUDY HEART 」のストリングスをレコーディングしているところ。ストリングスアレンジに迎えたのは、氷室のバラードではお馴染みのデビット・キャンベル氏。とてもゴージャスな仕上がりに大満足。休憩中に彼が話していた笑い話で、息子のライブに行ったら、息子に間違えられて、「ステージ良かったよ!」っと声をかけられたそう。間違いなくそっくりだもの。
ちなみに彼はあのベックのお父さんです。この人も氷室サウンドには絶対に欠かせない、ギタリストのスティーブ・スティーブンス。今回ももちろん参加しています。ちなみに、左下の写真は、スティーブ氏のギターラック。アメリカでは建物の中ではたばこを吸えないので、レコーディング中、外に吸いに行っていたスティーブ氏。NO SMOKINGの前に置いてあるマルボロは、彼のもの。どんどんタバコの数は減っているとか(笑)



