2003.3.19 Interview & Photographing studio
1月、都内近郊にて、アーティスト写真の撮影&KING SWING 3月号用のインタビューが行われました。白い壁を基調とした、スタジオというよりはプライベートな部屋といったイメージの場所での撮影が展開され、今までとは一味違った氷室京介がみなさんの前に登場する予感です。衣装はラフは黒のカットソーと革パンツ、黒スーツなど、3パターン。
写真に興味がある氷室は、カメラマンの撮り方にも興味を示し、ライトの質感や、ポラのセレクションもかなり熱が入っていた様子。カメラマンとの技術の話で大いに盛り上がり、スタッフには全然わからない専門用語が飛び交っていました。「LAの自宅には、かなりのカメラがあるけど、今はレコーディング中だから、庭と犬しか撮ってない」なんて話も。
インタビューでは、単なるベスト盤にはしたくなかったという、『CASE OF HIMURO』、そしてそのライブ・イベント、ニュー・アルバムのレコーディングについてなど、今回話したいことがたくさんあるということで、熱いトーク炸裂。時間も経つのも忘れ、気が付くと撮影とインタビューで6時間経過…お疲れ様でした!
写真に興味がある氷室は、カメラマンの撮り方にも興味を示し、ライトの質感や、ポラのセレクションもかなり熱が入っていた様子。カメラマンとの技術の話で大いに盛り上がり、スタッフには全然わからない専門用語が飛び交っていました。「LAの自宅には、かなりのカメラがあるけど、今はレコーディング中だから、庭と犬しか撮ってない」なんて話も。
インタビューでは、単なるベスト盤にはしたくなかったという、『CASE OF HIMURO』、そしてそのライブ・イベント、ニュー・アルバムのレコーディングについてなど、今回話したいことがたくさんあるということで、熱いトーク炸裂。時間も経つのも忘れ、気が付くと撮影とインタビューで6時間経過…お疲れ様でした!
